
車で人をひき殺してしまったカップルが夜の森で...という話です。短く、どうってことない内容ですが、怖い死体がでるかもしれません。とりあえず、この映画を撮影して、夜の森は怖いということを思い知りました。

これは2人の男女の話です。2人は死を介在して出会います。
私たちは死ぬことを恐れて生きながら、同時に生きることを恐れているようにも思えます。
しかしながら、私たちは生きている限り生きていることを逃げることはできないというのも事実です。
私は最初の作品でこんな重いテーマを扱うことにためらいを感じました。
実際、この作品の中に多くのごまかしと逃げが入り込んでしまいました。
しかし、どんなに逃げても、そこには私という人間によって一つの作品世界が紡ぎ上げられたということは、どうしても逃げられないということを、私は知りました。

勿論 ズット 考えてオリます
言葉 etc を 与えるコト DE
絵 GA ヴィズィヤ ル GA
ストレ――――――とッ
NI 脳内直通 ビンビン ガジガジ 電気直通 NI
ナレないのが ヒッカカッテテ
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しかし、所詮 視覚によって呼び起こされた触覚嗅覚聴覚味覚
NO 混じりこんだ ドロドロ を 視覚GA
袋となって 包括して ムニッ と変形して鋭い針となって
脳内に 突き刺さる 注入サレル
その瞬間には
概念的 NA
気体GA その マッスィヴ な 針の滲入の輪郭と皮膚の隙間KARA
ヌルッと スベリコミ
針を 溶かし変形 させ
それが カッコいい 針の オブジェ になる こともあれば
スッゲ ダサく なることもあり、僕 個人NI とっては
後者のことのほうが 多い気がして るんですが
このように 結局は その 気体スラも
脳 自体に 影響を 与えることでより大きな エクスタシー が得られることも
否定できなかった 訳で
文字数が足りないので 端的にユウト
~最近 絵を見たときに 再び 甦った 感情が 一言で終わりやすい
と 思い 引用すれば~ 言葉を 尽くしても 伝わらない 人
(イッパンカ シテ言えば 人に限らず この世の 全て)
NI は 伝わらないし 伝わる人には 勝手に 感動は 共有されていて
結局 「視覚作品」 は言葉によって 言葉にかけた
労力に対して アマリに 小さい 結果しか 客体NI 生まない
to 感じました kanzimasita yomigaerimasita
勿論 言葉そのもの モ 目的としている 創造行為は 別で
僕の Op. 1 は 多分明らかに 絵ベクトル上の
表現形態を 模索した結果であって とゆうか
そのことを結構意識してた気が 自分ですら するし、、、
とりあえず この辺で 無理やり
オワラしとき マス
~黙っていれば 伝わらず
口を開けば 誤解され~
どうせ 書くなら もっと説明したかった ですが
それでは 永遠に 終わりません
一言で言えば
真っ白な頭で 見てもらって
つまんなければ ソレ でいいし
おもしろければ ソレ でいいし

私は自他共に認める少女漫画好きです。 文字が読めるようになった頃から、二十歳になろうとする今でさえ、好んで少女漫画を手にしています。もう少女漫画なんて、という歳なのは自分でも分かっているけれど、好きなものは好きなのです。
だから、映画を撮りたい、と思うと同時に、少女漫画のような世界を描きたいと思いました。
この映画は、中学生の時に少女漫画を読んで思いついたストーリーを元にしています。 詳しくは思い出せないけれど、可愛くて、切なくて、良い漫画でした。 観終わった後、そういう気持ちになれればいいなと作ったものです。

とある院生がブチ切れて実験室爆破。
まあスタッフ4人男ばっかで、毎週金曜徹夜撮影で、編集も夜中の2時から5時まで やって、最終日に8時間まとめて編集した割には良かった。しかし疲れたわまじで。

二学期デビュー大作戦は見てくれる人をなんとか笑わせたいと思ってつくりました 台詞をなんとか工夫したかったのですが、なかなか難しかったです 何もわからない自分を手伝ってくれたシネ研の方々とサポートにつき合ってくれた先輩方には非常に感謝です。

新居の向かいに小汚い診療所がありまして、それがそもそもの始まりでした。
昔電車の中で妙に色っぽい幼稚園児に挑発されて、思わずカメラを向けてしまいました。
最近やたら巨漢なホステスの、ピンクのパンプスのはまった足の小ささに驚きました。
一応そういうものを思いながらやっていきました。
できる限り無意味なものをつくりたいという気持ちで取り組んだつもりです。
えろいね。
といっていただければこれに足る幸せは御座いません。
色々な方に助けて戴いて本当に感謝しています。
是非今度うちに遊びに来てください。

主役の平中さんをはじめ、出演してくれた皆さん、無茶ばかり言ってごめんなさい。
脚本を書いてくれた橋本くん、ぜんぜん違うものになって、ごめんなさい。
協力してくれた皆さん、睡眠時間削ってごめんなさい。
この映画をみようとする皆さん、ごめんなさい。
そんな映画です。
父と母に感謝します。
この作品は散歩しているときに思いついたものです。
神の前でひざをつきます
この作品は11分です。
友人の家に行きます。
この作品はモノマネです。
仏のお供えを食べました。ごめんなさい。
この作品は60分5本勝負です。(5分休憩)
フロは1日2回です。
この作品はたとえるならマラソンでの20Kmです。
鳥になりたい。
この作品は100メートル11秒台です。
正月は基本的に寝ています。
この作品は三日坊主です。
クリスマスが楽しみです。
この作品は潜水2分です。